教会の歩み
大阪弟子教会は、宗教改革者ジャン・カルヴァンの指導に基づく改革派信仰に常に堅く立ち、情熱的な神礼拝と聖霊の力による宣教を重んじるプロテスタント信仰の教会です。
1996年4月30日、金沢泰裕が生駒聖書学院に在学中、救霊の熱い思いによって大阪市生野区に「単立弟子教会」が設立されました。同校卒業を機に金沢泰裕は牧師按手(あんしゅ)礼を受け牧師としての歩みを始め、さらに神戸改革派神学校で神学の研鑽を積み、2001年6月に同校を卒業。
2003年に現在の大阪市中央区に移転し、「宗教法人イエス教日本世界宣教会 大阪弟子教会」と改称。設立以来、主イエス・キリストによる魂の救いを宣べ伝え、その福音の力による人生のやり直しを実践する真のキリストの弟子を育成しています。








